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<title>鍋料理と調理レシピ集</title>
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<modified>2008-12-06T11:39:51Z</modified>
<tagline>おいしい鍋料理のご紹介</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2008, ziraiya</copyright>
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<title>牡蠣鍋</title>
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<modified>2008-12-06T11:39:51Z</modified>
<issued>2008-12-06T11:38:39Z</issued>
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<summary type="text/plain">今回ご紹介します鍋料理レシピは、「牡蠣鍋」です。 以前、味噌味のブロッコリー牡蠣...</summary>
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<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今回ご紹介します鍋料理レシピは、「牡蠣鍋」です。<br />
以前、味噌味のブロッコリー牡蠣鍋をご紹介しましたが、今回はしょうゆ味の鍋です。<br />
牡蠣の名産地としては、広島が有名で秋から冬が旬の時期と知られてはいますが、スーパーに行けばほぼ年中手に入る食材です。</p>

<p>牡蠣は基本的に雄、雌の区別はなく同体とされています。<br />
蠣だけでもカキという意味ですが、あえて牡が付いていることには理由があります。</p>

<p>昔、カキの身を見てその形色合いが白子の身と同じにように見えた人々は、カキを雄と勘違いしカキにはきっと雄しかいないのだと判断。<br />
そこで蠣の前に牡（オス）という字をつけ、それが今日の牡蠣という漢字になったというわけです。<br />
もしかしたら、牡（雄）に見えず牝（雌）に見えたのなら、名前は牝蠣に変わっていたのでしょうか。<br />
そして、雄、雌同体とわかった今日、名前を牡牝蠣でカキと改めることはないのでしょうか。</p>

<p>さて、今回の鍋料理レシピでは、そんな勘違いから名前がついた牡蠣を使います。<br />
では、はじめましょう。</p>

<p>●牡蠣鍋<br />
材料:牡蠣...10個　白菜...4分の1個　長ねぎ...1本　絹ごし豆腐..半丁　春菊...適量　しいたけ...3個　しめじまたはえのき...適量　人参...適量　だしの素（粉末）...適量　塩...少々　しょうゆ...少々　料理酒...少々　水...適量<br />
作り方<br />
１、牡蠣はざるに入れ、水でよく洗っておきましょう。<br />
２、白菜、長ねぎ、絹ごし豆腐、春菊、しいたけ、キノコ類を食べやすい大きさに切っておきます。<br />
３、鍋に１と２の材料を全て入れてから、塩、しょうゆ、だしの素、料理酒、水を適量入れます。<br />
４、あとは火にかけて煮込むだけです。全体に火が通ったら完成です。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>白菜と鶏肉の節約鍋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/11/post_47.html" />
<modified>2008-11-20T06:29:45Z</modified>
<issued>2008-11-20T06:11:11Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.218</id>
<created>2008-11-20T06:11:11Z</created>
<summary type="text/plain">白菜と鶏肉の寄せ鍋です。

鶏肉と野菜もたっぷりとれて栄養満点！
材料費も格安で４人前１０００円以下でできます。
鶏肉をたっぷり入れると育ち盛りの子供も大満足！！
</summary>
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<name>ziraiya</name>


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<dc:subject>40寄せ鍋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[<p>材料４人分</p>

<p>鶏肉５００〜１キログラム<br />
（１００グラム５０円前後の特売肉）骨付き肉、モモ肉、胸肉など一番安いもの<br />
白菜　４分の１から２分の１<br />
えのき　１パック<br />
長ネギ　１本<br />
冷蔵庫の残り野菜などお好みで<br />
豆腐１丁</p>

<p>だし汁分量<br />
水　４カップ<br />
こんぶ１〜２枚</p>

<p>薬味<br />
ポン酢<br />
万能ねぎ</p>

<p>作り方<br />
１.鶏肉はお湯で下茹でしておきます。</p>

<p>２.土鍋にだし汁を入れて沸かす。</p>

<p>３.豆腐、白菜の芯、下茹した鶏肉を入れる。</p>

<p>４.食べやすく切った白菜の葉、ネギ、野菜を入れてあくを取りながら煮込む。</p>

<p>５.野菜に火が通ったら薬味といっしょにいただきます。</p>

<p>鶏肉のうまみがたっぷり出ていますので最後はうどんか雑炊で締めます。</p>

<p><IMG src="http://nabe.gurume7.com/007.jpg"><br />
</p>]]>

</content>
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<title>美味しいきんきの潮汁レシピ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/10/post_48.html" />
<modified>2008-11-26T07:37:42Z</modified>
<issued>2008-10-10T07:32:26Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.219</id>
<created>2008-10-10T07:32:26Z</created>
<summary type="text/plain">秋から冬にかけて旬をむかえる「きんき」は脂がのって旨みのあるお魚で、
潮汁にすると、とても美味しいです。
</summary>
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<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
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<![CDATA[<p>醤油と砂糖で味付けする甘辛い煮付けが多い魚料理の中、<br />
塩味で煮たきんきの潮汁はとても上品な味わいです。</p>

<p>身はぷるんとしてやわらかく、煮汁にはきんきの旨みがとろりと溶け出しています。</p>

<p>材料:４人分<br />
きんき…２尾、<br />
だし昆布…５×３０ｃｍ１枚、<br />
酒…１/２カップ、<br />
しょうが…１片、<br />
ごぼう…１本、<br />
ねぎ…２/３本、<br />
塩…小さじ１半、<br />
粗びき黒こしょう…少々</p>

<p>作り方<br />
　１．きんきはうろこ、えら、内臓を取り除きます。（鮮魚売り場で処理してもらうとらくです）<br />
ごぼうは皮を包丁でこそげ取り、長さを５?６ｃｍに切って千切りにし、水にさらしておきます。<br />
しょうがは皮をむいて千切りに、ねぎは４ｃｍ長さに切り、縦２つに切ってから千切りにします。</p>

<p>　２．フライパンにだし昆布と水３カップを入れ弱火にかけ、煮立ってきたら酒、しょうがを加えて中火にし、きんきを並べます。</p>

<p>　３．煮ているうちにアクが浮いてくるので、ていねいにすくい取ります。</p>

<p>　４．きんきの表面に煮汁をかけ、色が変わったら火を弱めます。<br />
アクがあればすくい、まわりにごぼうを加えて中火にし、再び煮立ってきたら火を弱めてふたをして１５分ほど煮ます。<br />
その後、塩をふり、ふたをして５分ほど煮てねぎを入れ、さらにひと煮して火を止めます。<br />
器に盛り付けた後、粗びき黒故障をふります。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>たらと春菊のタイ風トムヤム鍋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/09/post_41.html" />
<modified>2008-11-26T07:40:01Z</modified>
<issued>2008-09-21T06:58:52Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.207</id>
<created>2008-09-21T06:58:52Z</created>
<summary type="text/plain">辛味が効いて深い味わいです。
食欲がすすむ簡単エスニック鍋です。
トムヤム鍋のおいしさを満喫してください。</summary>
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<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[材料４人分<BR>
<BR>
たら　２切れ<BR>
春菊　１/２わ<BR>
エノキ　１パック<BR>
タケノコ　水煮半分<BR>
長ネギ　１０センチ<BR>
プチトマト　４個<BR>
<BR>
だし汁<BR>
水　３カップ<BR>
鶏がらスープの素<BR>
トムヤムペースト(市販）大さじ１<BR>
みりん　大さじ１<BR>
ナンプラー　小さじ　１<BR>
塩、こしょう　少々<BR>
<BR>
レモン適宜<BR>
<BR>
作り方<BR>
<BR>
１.たらと春菊を４等分に切る。<BR>
エノキはほぐして、タケノコは薄切りにする。<BR>
プチトマトはへたを取る。<BR>
<BR>
２.土鍋にだし汁を入れて沸かし、たらを入れて煮込む。<BR>
火が通ったら、野菜を入れてあくを取りながら煮込む。<BR>
<BR>
３.器に盛り、お好みでレモンといっしょにいただきます。<BR>
<BR>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>もつ鍋でスタミナアップ！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/03/post_32.html" />
<modified>2008-11-26T07:43:47Z</modified>
<issued>2008-03-20T14:29:40Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.197</id>
<created>2008-03-20T14:29:40Z</created>
<summary type="text/plain">冬のスタミアップにモツ鍋はいかがですか？

お父さんも子供も大好きなもつ鍋でスタミナアップ！ 

材料も安いので材料を多めに買って家族でお腹いっぱい、いただきましょう。 
</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[福岡・博多を代表する鍋料理に博多もつ鍋という鍋があります。<BR>
<BR>
もつ鍋には、高蛋白、低カロリーかつビタミンを多く含んでいて、栄養豊富で美容にもいい料理です。もつは牛ホルモンを主に使用していますが、この鍋はホルモンがメインというよりは野菜をメインに食べる料理です。ホルモンはあくまでも野菜のサポート的な存在となります。<BR>
<BR>
もつ鍋には、コラーゲンがたっぷりと詰まっている鍋なので、美容・健康など女性に特に関心が強くでる傾向にあります。美容目的にもつ鍋というのは女性にとってははずせない一品となっているようです。
<BR>
<BR>
また、スープには野菜やホルモンの出汁が十分に出ていて美味しいです。<BR>
福岡では「医者いらず」と呼ばれているほど、ビタミンが多く含まれている鍋です。<BR>
<BR>
博多もつ鍋の歴史としては終戦間もない頃、アルミの鍋でホルモンが炊かれていた事がルーツと言われていて、その後、鉄鍋ですき焼き風に一般的に食べられるようになったのは１６６０年代の頃になるそうです。<BR>
<BR>
現在でも、当時のすき焼き風もつ鍋を「万十屋」で食べることが出来るそうです。<BR>
<BR>
近年の博多の鍋は、博多もつ鍋の基本スープの種類が味噌味、しょうゆ味の２種類で、ニラ、にんにくなど強い風味のものと合わせて味わいます。
<BR>
もつ鍋は１年を通していつでも食べられるので、夏に食べるときは汗をかきながら、冬に食べるときはみんなでこたつを囲んで食べる、のように美味しく食べるのが博多流の食べ方となっています。<BR>
<BR>
]]>
<![CDATA[モツ鍋の材料４人分 <BR>
<BR>
牛白モツ　４００ｇ <BR>
しょうが　1かけ <BR>
キャベツ　３００ｇ <BR>
にら　１わ <BR>
しらたき　1わ <BR>
にんにく　２粒 <BR>
みそ　５０ｇ <BR>
固形スープの素　１個 <BR>
コチュジャン　小さじ　１杯 <BR>
砂糖　大さじ１杯 <BR>
赤唐辛子　１本 <BR>
<BR>
（スープは市販のもつ鍋スープが便利です。） <BR>
<BR>
作り方 <BR>
１.モツは薄切りのしょうがを入れた湯で１０分したゆでします。 <BR>
<BR>
２.しらたきはしたゆでして食べやすく切り分け水けをきります。 <BR>
<BR>
３.キャベツはざく切りにし、にらは５センチの長さに切ります。 <BR>
<BR>
４.コチュジャンと砂糖を合わせ、赤唐辛子をつぶして加え、混ぜ合わせます。 <BR>
<BR>
５.スープの素を熱湯３カップで溶かします。 <BR>
<BR>
６.鍋にみそを入れ、スープの素を溶かした湯で溶き、Cの加えて火にかけます。 <BR>
<BR>
７.煮立ったらにんにくの薄切りを加え、モツとしらたきを入れて煮込みます。 <BR>
<BR>
８.最後に野菜を入れてひと煮にしたらいただきます。 <BR>
<BR>
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<title>韓国風キムチ鍋のレシピ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/02/post_46.html" />
<modified>2008-02-03T06:33:42Z</modified>
<issued>2008-02-03T06:30:27Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.217</id>
<created>2008-02-03T06:30:27Z</created>
<summary type="text/plain">やっぱり寒い冬いはキムチ鍋です。
キムチ鍋はキムチを炒めてから煮ると本場の韓国のキムチ鍋みたいになるそうです。
炒めることで旨み成分がアップします。
</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>93韓国</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[<p>キムチ鍋のレシピをご紹介します。</p>

<p><br />
【材料】（分量：３人分）</p>

<p>豚もも肉　　　　　　　　　：２５０?３００ｇ<br />
白菜キムチ　　　　　　　　：２５０?３００ｇ<br />
白菜　　　　　　　　　　　：４?５枚<br />
豆腐（絹）　　　　　　　　：１丁<br />
えのきだけ　　　　　　　　：１袋<br />
ねぎ　　　　　　　　　　　：１本<br />
ニラ　　　　　　　　　　　：１束<br />
もやし（あれば大豆もやし）：１袋<br />
水　　　　　　　　　　　　：４カップ<br />
だし昆布　　　　　　　　　：適量<br />
いりこだし　　　　　　　　：小１<br />
ごま油　　　　　　　　　　：大１／２</p>

<p>【たれ１】<br />
醤油　　　　　　　　　　　：大１<br />
酒　　　　　　　　　　　　：大１<br />
おろしニンニク　　　　　　：１かけ</p>

<p>【たれ２】<br />
コチュジャン　　　　　　　：大２<br />
醤油　　　　　　　　　　　：大１<br />
砂糖　　　　　　　　　　　：小１<br />
おろしニンニク　　　　　　：１かけ</p>

<p>☆作り方☆<br />
【下ごしらえ】<br />
１．水、昆布を土鍋に入れます。<br />
２．キムチ　　→　ざく切りにする。<br />
３．豚肉　　　→　適当な大きさ（食べやすい程度）に切り、１０分程【たれ１】に漬け込む。<br />
４．白菜　　　→　適当な大きさ（食べやすい程度）に切る。<br />
５．ねぎ　　　→　薄切り（斜め）に切る。<br />
６．豆もやし　→　ひげ根を取る<br />
７．ニラ　　　→　４ｃｍ位の長さに切る。<br />
８．えのきだけ→　石づきを取っておき、食べやすいようにほぐす。<br />
９．豆腐　　　→　やっこ状に切る。<br />
10．フライパンにごま油を入れて熱します。<br />
　　熱したら下ごしらえした豚肉を入れて炒めます。<br />
　　このとき、お好みでキムチを炒めてもＯＫです。</p>

<p>【煮込み】<br />
１．豚肉の色が変わったら、水、昆布を入れた鍋を沸騰させ、土鍋に移します。<br />
２．灰汁が出てきたら取ります。<br />
３．【たれ２】といりこだしを土鍋に入れます。<br />
４．キムチを入れます。<br />
５．ここで野菜を入れていきます。<br />
　　まずは白菜の芯から入れ、えのき、豆もやし、豆腐、白菜の葉、ニラ、ねぎの順に入れていきます。<br />
６．野菜が煮えたら出来上がりです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>この冬大人気のカレースープ鍋レシピです。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2008/01/post_45.html" />
<modified>2008-02-03T06:25:16Z</modified>
<issued>2008-01-16T14:29:26Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2008://2.216</id>
<created>2008-01-16T14:29:26Z</created>
<summary type="text/plain">カレー味のウインナーに子供も喜びます。

お好みでとろけるチーズを入れてもおいしいです。

大人だけで食べる場合はチリソースで辛味をだすとさらに美味しくなります。</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[<p><br />
「カレー鍋」って聞いたことあります？カレーを煮込むための鍋の事ではなく、カレー味の鍋料理の事を指しています。<br />
カレー鍋は居酒屋を発信源として口コミで広まり、それを受けテレビでも度々紹介されていたとは思いますが、この秋、食品メーカー各社で「カレー鍋用つゆ」というのを発売している。今までの家庭料理での鍋といえば寄せ鍋やチゲ鍋などだったのですが、今後は新しい家庭料理のなべとしてカレー鍋というのも候補にあがりそうだ。</p>

<p>では、カレー鍋の美味しさの秘密を探ってみたいと思います。<br />
食材は厳選された物（ご家庭ではスーパーに売っているもので十分です。）、それと和風だし（３０種類位のスパイスが配合されたカレー味のスープ）が決め手です。<br />
スープの味は、始めのうちはあっさりと、サラッとしていますが、具材を煮込んでいくたびに、各食材から旨みが出てきてスープと混ざり合い、何ともいえない深くて、コクがあるスープになっていきます。</p>

<p>夏食べるというよりは、冬の寒い季節に食べて体を温めるという効果もあると思います。<br />
具材は、基本的な具材にプラスして、餃子、ベーコンなどカレー味にしても美味しそうな食材を入れても美味しいと思います。<br />
締めは、雑炊、うどんなど入れて楽しむことも出来ます。</p>

<p>試しに食べてみたいという人に、カレー鍋セットの通販もあるそうですよ。調べてみてはいかがでしょうか？</p>]]>
<![CDATA[<p>材料４人前</p>

<p>鶏肉手羽　４００ｇ<br />
玉ねぎ　２個<br />
にんじん　１本<br />
プチトマト　８個<br />
カリフラワー　１/２個<br />
ウインナー　８〜１２本<br />
クレソン　　少々</p>

<p>煮汁<br />
水　６カップ<br />
カレー粉　適量<br />
ケチャップ　お好みで<br />
ウスターソース　大さじ１<br />
塩　少々</p>

<p><br />
作り方</p>

<p>１.鶏肉をさっと洗って土鍋に入れる。<br />
水を注いで火にかける。<br />
煮立ったら弱火にしてあくを取って２０分煮込む。</p>

<p>２.玉ねぎはくし形に切り、ニンジンはピーラーで薄切りにする。</p>

<p>プチトマトはへたを取り、カリフラワーは小房に分ける。</p>

<p>３.カレー粉をケチャップとウスターソースで溶いて土鍋に入れ塩で味を調える。</p>

<p>４.野菜とウインナーを入れて煮ながらいただきます。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>カレー鍋の作り方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/11/post_44.html" />
<modified>2007-12-07T06:23:41Z</modified>
<issued>2007-11-17T08:15:02Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.215</id>
<created>2007-11-17T08:15:02Z</created>
<summary type="text/plain">今話題！子供に大人気のカレー鍋
いつもと違うカレー料理は食欲も進みます。

材料費も安いのでおなかいっぱい食べられます。

</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>95期間限定</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[カレー鍋のレシピです。<BR>
材料４人分<BR>
<BR>
小たまねぎ１２個または大１個<BR>
ジャガイモ４個<BR>
にんじん１本<BR>
ブロッコリー１株<BR>
プリトマト１０個<BR>
肉団子（合びき肉４００ｇ、塩コショウ、パン粉、牛乳少々）<BR>
カレー鍋の汁（水５カップ、コンソメの素、ワイン少々）<BR>
カレールー適量<BR>
生クリーム１/４カップ<BR>
<BR>
作り方<BR>
１.小たまねぎは根元に切りこみを入れて皮をむく。<BR>
２.肉団子をつくる<BR>
３.ブロッコリー、ニンジン、じゃがいもは一口大に切る。<BR>
４.土鍋にカレー鍋の汁を入れてじゃがいも、ニンジン、玉ねぎを煮る。<BR>
５.肉団子を入れてあくをとる。<BR>
６.プチトマト、カレールー、生クリームを入れて味を調える。<BR>
７.最後にブロッコリーを入れて煮れば出来上がり。<BR>
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]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>鍋料理のおいしさのポイントは下ごしらえ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/11/post_43.html" />
<modified>2007-11-04T05:11:50Z</modified>
<issued>2007-11-04T05:05:15Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.209</id>
<created>2007-11-04T05:05:15Z</created>
<summary type="text/plain">鍋料理をおいしく仕上げるポイントは下ごしらえで決まります。
いろいろな具材を一緒に煮る鍋料理は、火の通り方を均一にして煮ることがおいしさの一番の秘訣です。

まず、そのためには下ごしらえが何よりも肝心だ。</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[だいこん、にんじんなどの根菜類は下茹でしておくと火の通りが早くなり、あくも抜けます。<BR>
<BR>
１　だいこんを輪切りで煮る時は十字に切りこみを入れます。<BR>
<BR>
２　白菜は芯と葉にわけ芯はそぎ切りにして先に煮始めます。<BR>
<BR>
３　こんにゃく、しらたきは下茹でしてあくを抜けば味が染みやすくなります。<BR>
<BR>
４　魚介類は種類によっては熱湯をさっとかけ臭みを取り除くとよい場合がある。<BR>
<BR>
具材を入れる順番は肉や魚など出しの出る物と根菜類を先に入れ葉もの野菜は後から入れます。<BR>
貝類は煮過ぎるとかたくなるので煮過ぎないこと。<BR>

]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ピリ辛風味のキムチ豆乳鍋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/11/post_42.html" />
<modified>2007-11-02T15:19:35Z</modified>
<issued>2007-11-02T15:15:08Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.208</id>
<created>2007-11-02T15:15:08Z</created>
<summary type="text/plain">体の芯から温まるピリ辛風味の豆乳鍋です。
お好みで白菜やキムチをたくさん入れてください。</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>93韓国</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[材料４人分<BR>
<BR>
材料費は４人分１０００円でおなかいっぱい食べられます。<BR>
<BR>
豚バラ肉２００ｇ<BR>
大根　５センチ<BR>
木綿豆腐　１丁<BR>
もやし　半袋<BR>
にら　1/4わ<BR>
水菜　1/4わ<BR>
<BR>
水　２カップ<BR>
豆乳　２カップ<BR>
キムチの素（市販の）大さじ２<BR>
鶏がらスープの素　大さじ２<BR>
ごま油少量<BR>
塩<BR>
しょうゆ、さけ　大さじ１<BR>
<BR>
お好みで白菜やキムチ<BR>
<BR>
作り方<BR>
<BR>
１.肉、野菜、豆腐を適当な大きさに切る<BR>
<BR>
２.土鍋に水２カップ、豆乳２カップキムチの素（市販の）大さじ２を入れて沸かす。<BR>
<BR>
３.大根を入れて煮込み、火が通ったら肉、野菜、豆腐などを入れて蓋をしてあくを取りながら煮る。<BR>
]]>

</content>
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<title>すいとんと鶏肉の寄せ鍋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/08/post_40.html" />
<modified>2007-08-21T04:15:08Z</modified>
<issued>2007-08-21T04:11:12Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.206</id>
<created>2007-08-21T04:11:12Z</created>
<summary type="text/plain">ちょっと懐かしいすいとんが美味しいです。
鶏肉と野菜もたっぷりとれて栄養満点！
材料費も格安で１人前１００円でできます。</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


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<dc:subject>40寄せ鍋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[材料４人分<BR>
<BR>
すいとん分量<BR>
薄力粉　１カップ<BR>
水　半カップ<BR>
塩　少々<BR>
<BR>
鶏もも肉　１枚<BR>
白菜　２枚<BR>
しいたけ　２枚<BR>
しめじ　1パック<BR>
えのき　１パック<BR>
ごぼう　半分<BR>
長ネギ　半分<BR>
油揚げ　１枚<BR>
<BR>
だし汁分量<BR>
水　４カップ<BR>
和風だし　小さじ１<BR>
酒　1/4カップ<BR>
しょうゆ　大さじ２<BR>
みりん　大さじ２<BR>
<BR>
薬味<BR>
もみじおろし<BR>
万能ねぎ<BR>
<BR>
作り方<BR>
１.ボウルに薄力粉と水、塩を入れてよくこねて、すいとんを作りラップをして３０分寝かせる。<BR>
<BR>
２.土鍋にだし汁を入れて沸かす。<BR>
<BR>
３.すいとんをちいさく丸めて茹でていく。<BR>
<BR>
４.鶏肉を加え火を通し、食べやすく切った野菜を入れてあくを取りながら煮込む。<BR>
<BR>
５.野菜に火が通ったら薬味といっしょにいただきます。<BR>
]]>

</content>
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<title>夏に美味しい鮭のキムチ鍋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/07/post_39.html" />
<modified>2007-07-18T06:17:36Z</modified>
<issued>2007-07-18T06:12:33Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.205</id>
<created>2007-07-18T06:12:33Z</created>
<summary type="text/plain">塩鮭から美味しいだしが出ます。辛味がきいたお鍋です。

夏のスタミナアップに最適です。
鮭はたんぱく質が多く、ビタミンＡやＢ1が豊富です。
</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


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<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[材料４人分<BR>
<BR>
塩鮭　４切れ<BR>
キムチ　２００ｇ<BR>
納豆　１パック<BR>
焼き豆腐　１丁<BR>
ニラ　1わ<BR>
水　５カップ<BR>
和風だし　小さじ２<BR>
<BR>
作り方<BR>
<BR>
１.土鍋に、水５カップを入れ、一口大に切りさっと熱湯をかけた鮭を加えフタをして強火にかけます。<BR>
<BR>
２.沸騰したらアクをとり、ざく切りにしたキムチ、納豆、一口大に切った焼き豆腐を加えます。<BR>
<BR>
３.味を見ながら和風だしを入れて調味します。<BR>
<BR>
４.最後に４センチに切ったニラを入れて、ひと煮立ちしたら出来上がりです。<BR>
]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>シジミ料理</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/03/post_38.html" />
<modified>2007-03-19T07:13:47Z</modified>
<issued>2007-03-19T07:01:31Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.204</id>
<created>2007-03-19T07:01:31Z</created>
<summary type="text/plain">シジミの味噌汁は貝のうま味が出るのでだし汁を使わなくても、
手軽に美味しい風味を楽しめます。

</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[シジミの肝機能を正常にする成分はアサリとほぼ同じぐらいですが、<BR>
栄養素の含有量ではシジミのほうが勝っています。<BR>
<BR>
シジミには質、量とも多くのタンパク質が含まれていますが、<BR>
それにプラスして脂肪分が少ないのも特長のひとつです。<BR>
<BR>
シジミは黄疸には特別の効用がある食材です。<BR>
黄疸とは、肝臓の機能が衰えている状態を指しますが、<BR>
シジミに含まれているオチアミンやタウリンなどのアミノ酸、ビタミンＢ12などが、<BR>
胆汁の排泄を促し、肝臓の解毒作用も活発にします。<BR>
<BR>
ビタミンＢ12は、赤血球を作り、鉄分も含まれていますので、貧血には効果的です。<BR>
みそにはシジミの消化をよくする酵素が含まれていますから、簡単なシジミのみそ汁だけでも十分に栄養成分の摂取が可能です。<BR>
<BR>
お酒の好きな人は肝臓に負担をかけますから、お酒のあとシジミのみそ汁を<BR>
一杯飲むだけでもかなりの効果があります。<BR>
<BR>
ただ、シジミには体を冷やす作用も同時にありますから、<BR>
冷え性の女性はあまりたくさん食べないことが賢明でしょう。<BR>
<BR>
また、アノイリナーゼというビタミンＢを破壊する酵素も含まれています。<BR>
この酵素は加熱する事で効果がなくなりますので、シジミを食べる時は、<BR>
加熱する事を忘れないようにしましょう。<BR>
<BR>]]>
<![CDATA[シジミは、きちんと砂を吐かせる下準備を怠らないこと、これが一番のポイントです。<BR>
<BR>
「砂吐き済み」と表示されているものを求めたときも、念のためもう一度砂を吐かせましょう。
<BR>
その際の注意は、シジミは真水に漬けることです。<BR>
<BR>
下準備が終わったら、水に貝を入れて火にかけ煮立たせますが、<BR>
そのときにだし昆布を加えると、いっそうコクのある味になります。<BR>
<BR>
煮立たせたら、昆布を取り出すと同時に十分にアクをとりましょう。<BR>
後は味噌を加えて仕上げます。<BR>
<BR>
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<entry>
<title>ごま油風味しゃぶしゃぶ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/02/post_37.html" />
<modified>2007-02-11T05:21:33Z</modified>
<issued>2007-02-11T05:18:43Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.203</id>
<created>2007-02-11T05:18:43Z</created>
<summary type="text/plain">ごま油風味のしゃぶしゃぶです。

ひと味変わった鍋は、寄せ鍋やポン酢味に飽きた時におすすめですね。

ごま油がたっぷり入っているので、寒い時期にぴったり。

また、ごま油のスープでしゃぶしゃぶするので野菜は甘くなり、肉もこくが出ます。
</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>30しゃぶしゃぶ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[材料　４人分<BR>
<BR>
しゃぶしゃぶ用肉　５００グラム<BR>
<BR>
豆腐　２丁<BR>
<BR>
ハクサイ　１／２<BR>
<BR>
青菜　適宜<BR>
<BR>
生シイタケ　４個<BR>
<BR>
カブ　２〜３個<BR>
<BR>
中華生めん　２玉<BR>
<BR>
スープ（ごま油１／３カップ、チキンスープ５〜６カップ、酒１／４カップ、塩小さじ１／３）<BR>
<BR>
たれ（トウバンジャン小さじ１〜２、卵４個、しょうゆ大さじ４、粗みじんネギ大さじ４）<BR>
市販のたれでもＯＫです。<BR>
<BR>
作り方<BR>
<BR>
１．豆腐は１丁を８等分する。ハクサイ、青菜は食べやすい大きさに切る。生シイタケは軸を取る。カブは茎を取り、縦半分に切って４等分する。<BR>
<BR>
２．牛肉は半分に切り、７０度の湯で湯引きし、水気を切る。<BR>
<BR>
３．たれは材料を混ぜ合わせておく。<BR>
<BR>
４．鍋にごま油を入れ、少し熱したらスープと酒、塩を加えて煮立たせる。<BR>
<BR>
５．具を適量、入れて煮ながらたれをつけていただく。<BR>
<BR>
6.具を食べ終わったら塩、コショウ、しょうゆでスープの味を調えて軽くゆでた中華めんを加えねぎを散らす。<BR>
<BR>
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<entry>
<title>簡単で美味しいきりたんぽ鍋レシピ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nabe.gurume7.com/archives/2007/01/post_36.html" />
<modified>2007-01-13T09:12:44Z</modified>
<issued>2007-01-13T09:08:54Z</issued>
<id>tag:nabe.gurume7.com,2007://2.202</id>
<created>2007-01-13T09:08:54Z</created>
<summary type="text/plain">市販のきりたんぽやつみれを使い簡単きりたんぽ鍋を作ります。 

市販の材料を使う事で手早く準備ができます。

季節の野菜をたくさん入れて召し上がれ。</summary>
<author>
<name>ziraiya</name>


</author>
<dc:subject>10レシピ集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nabe.gurume7.com/">
<![CDATA[<p>市販のきりたんぽやつみれを使い簡単きりたんぽ鍋を作ります。 </p>

<p>材料４人分 </p>

<p>きりたんぽ　４〜８本お好みで <br />
鶏むね肉　２枚 <br />
つみれ　１パック <br />
せり　１束 <br />
まいたけ　１パック <br />
長ネギ　１本 <br />
ごぼう　１本 <br />
しらたき　１袋 </p>

<p>だし汁　５カップ <br />
しゅうゆ　大さじ８ <br />
みりん　大さじ２ <br />
酒　大さじ１ </p>

<p>作り方 </p>

<p>１．きりたんぽは１本を２等分もしくは３等分する。 </p>

<p>２．鶏肉は一口大、ごぼうはささがきにして水にさらします。 </p>

<p>３．まいたけは小分けにして、長ネギは斜め切り、せりは根元を落とし <br />
て５センチに切る。白滝は食べやすい長さに切ります。 </p>

<p>４．鍋に煮汁の調味料をいれて火にかけます。 </p>

<p>５．ひと煮立ちしたらごぼうとまいたけを加え、次に鶏肉、つみれ、白滝、長ネギ、せりの順番に加えます。 </p>

<p>６．材料に火が通ったら、最後にきりたんぽを加えます。 </p>

<p>きりたんぽはあまり煮すぎないようにするのがポイントです。 </p>]]>

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